吉祥寺ハバカ〜る。トマトいっぱい使った美味しいココナッツカレー

query_builder 2020/08/06
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おはようございます、吉祥寺ハバカ〜るさくらぎです。
ハバカ〜るのカレーのルーはトマトをたっぷり使ってます。
トマトは栄養がたっぷりで「医者いらず」とまで言われるので積極的に食べる人も多いので はないでしょうか?
おすすめの食材トマトの栄養成分や効果、効能をご紹介いたします。
栄養たっぷりの旬や栄養を逃がさないハバカ〜るカレーです。
「医者いらず」と言われるトマトには、リコピン、β-カロテン(ビタミンA)、ビタミンC・E、カリウムなど豊富な栄養が含まれています。 リコピン 近年注目されているリコピンは、健康を守る効果も期待される優れた成分です。
このリコピンの抗酸化力はビタミンEの100倍もあるという報告もあり、健康によい影響が期待されます。
リコピンは熱に強く油に溶けやすい性質があり、トマトの実より皮や種子に多く含まれています。 β-カロテン・ビタミンC・ビタミンE β-カロテンやビタミンC・Eは抗酸化作用が高いことで知られています。
特に、リコピンと同様に抗酸化作用が高く、熱に強いβ-カロテンは、体内でビタミンAに変わるため、肌にもよいとされています。 カリウム トマトには、塩に含まれるナトリウムの排泄を手助けしてくれるカリウムを比較的多く含んでいます。これに目をつけたトマトの加工食品で有名なカゴメ株式会社と女子栄養大学の共同研究によると、味噌や醤油などを減らしてトマトケチャップやトマトソースなどをプラスした「トマト減塩食」を2週間摂ると、尿中のナトリウム・カリウムの比率が大幅に改善されることがわかっています。
トマトの旬は7~8月です。赤く熟したみずみずしいトマトはいかにも夏の野菜のイメージですが、旬の時期以外にも温室栽培されているため、1年中店頭に並んでいます。
地域によって気候が異なるため、露地栽培のトマトは産地を見て判断するとよいでしょう。
ただし、トマトは「旬」と「食べごろ」が異なるので、旬だから味もおいしいとは限りません。そもそも南米が原産のトマトは、高温多湿に弱い野菜です。
この時期のトマトは、糖度も栄養価も高いとされています。
通常のトマトは前述のとおり、リコピン、β-カロテン、ビタミンC・ビタミンE、カリウムなどを含んでいます。
ハバカ〜るのルーにはトマトを生で使い、特に栄養素が含まれている皮の周辺や種まで食べることができ、栄養素を逃がすことはありません。
トマトは栄養豊富な上に、料理でも色々な使い方ができる優秀な食材です。
トマトを味わいながらよりヘルシーにトマトを味わうためには煮込んでスープ状にするがおすすめです。
トマトは価格も手頃で、1年中買うことができる上に、リコピンやβ-カロテンといった抗酸化作用のある栄養素を含んでいます。

吉祥寺ハバカ〜る。のココナッツカレールーにはトマトが相当使われてます。味もさることながら栄養価の高いルーに仕上がってますのでそこも期待してカレーを楽しんで頂けたらと思います。
吉祥寺ハバカ〜る。さくらぎでした!

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